TOP

すすきの風俗でとても良い思いをしましたので体験談をご紹介します。

初めて女の子とまともに話せたのは風俗でした

ずっと男子校だった俺は女子とまともに話したことなんてなかった。でも大学生になって周りに女の子がいる環境になったら女子を見ただけでキョドるように。そんな自分がとても恥ずかしくて、まずは女子に慣れなければと思い札幌・すすきのの風俗を利用することにした。調べたサイトは【すすきの 札幌 北海道|風俗じゃぱん】だ。ここで素人系の風俗店を見繕い、予約した。ホテルに来たのは俺より少し上くらいの若い女子。俺は彼女を見た瞬間とても顔が熱くなり、ただ下を向いていることしかできなかった。彼女は俺の様子を見てかなり怪訝そうにしていたが、すぐに俺の手を繋いで一緒にシャワーへと導いてくれた。「初めてですか?緊張してますよね?大丈夫ですからねー」そう言って手際よく俺の服を脱がす彼女。そして彼女が俺のパンツに触れた瞬間、驚くべくことに俺の息子は発射してしまったのだ。慌てて「ご、ごめんなさい…!」と彼女に言うと「あ、ようやくしゃべってくれた!」とにっこり。それ以来、月1回くらいのペースで彼女を指名してます。

初恋の女の子が風俗で働きはじめた

俺の故郷は札幌・すすきの。今は都会で働いているが、年に1、2回は戻って地元の仲間と飲むようにしている。そんな飲み仲間から「小学校の頃同級生だったサチコが風俗で働き始めた!」という情報が。サチコは俺の初恋の相手。目がぱっちりとした小動物みたいに愛くるしい女の子だった。そんな彼女が風俗で働く…?まさかと思い、さっそく故郷に戻り仲間に教えてもらった札幌・すすきのヘルス | すすきのH(エッチ)で風俗店を調べて、サチコが働いていると思われる風俗へ行ってみた。出てきた女の子は間違いなく俺の初恋の相手、サチコだった。でも彼女はどうやら俺のことは気付いてないらしい。サチコはニコニコしながら営業トークをしつつ、俺の服を脱がせた。初恋の相手とエッチができるなんて普通ならワクワクするところだろうが…俺はなんだか悲しくなってきていた。まぁ俺の気持ちに反して俺の息子はギンギンだったわけだけどwwwちなみに風の噂で彼女は行きずりの男の子供を妊娠してしまい出産。今はシングルマザーとして頑張っているらしい。それを聞いてまた故郷に帰った時は利用しようかな、と思った。